扉絵が重要だといいますが、今回は誰やねん 恐らくオリーブさんじゃなかろうか
第一部のキャラはNPC扱いなので任意の操作は出来ません 若手を信じないと敗北
負けて当たり前のチャレンジは継続中、世紀の番狂わせを期待する視聴者はあなた
初見だと冒頭からイミフなブログ形式なのです 気になるなら常連の仲間入り――
メニースターズ
第247話 先駆者
※選定 西ルート 反逆
目的は奪われた旧首都の奪還であり敵部隊の殲滅ではありません、兵数が多過ぎる
そして命令を下しているのは最奥のエイリアン・・・電撃作戦で幹部を仕留めるが
カテドラルから名目上の譲渡、ほぼ大地を占拠してる状態での奇襲行為に激怒の👽
この失態は自ら片付けておかねば降格処分は免れまい、戦闘機隊が来たらエンド!
「ええい、私を前線に出すな どうして今敵襲が来るのだ、どこの特殊部隊だと?
いつ結成していた組織か・・・侵略時に居たなら本部が攻撃に出ていたハズ」側近
「我々は全てを知っている訳ではありませんよ、数十年かかってしまいました先生
甘くないのね、実際はもう少し短いかと 感覚と軸が別なので」ジェス君は化けた
おっと、どうやら建物付近に隠れていたのを発見されたか 口出しは得意の宰相役
もう一人スナイパーが身構える、こちらは低能な愉悦の予感 個体差がある敵陣前
「フヒヒ やらせろ~w 俺様は選り好みしないのだぁ よく食べて、よく寝る!
そしてヤリまくる 最高でーす、美味そうな匂いだ 腐る寸前が美味なんだよ~」
「糞香具師が! この野郎は低俗の典型ね クズめ、まだハンティングのつもりか
こんな奴に負けないでよ皆、敵の司令以外は人型の様だけど まさかコイツ等は」
アシッド51の実験結果はどす黒い遺伝子組み換えの末路、失敗作はシャドウ扱いか
弓兵にチャツネ、側近の方にはビッグが突撃の用意・・・後ろで味わうのは開門者
経験不足だとこうはならん展開です ゲームと違い一度の敗戦で連載は終了なので
磨き上げたオリハルコン装備の前者が活躍している風、本当に覚醒したのは誰か?
有無を言わせないバトルの続行「危ない、敵の後方!」スピネルが指を向けた先は
スキを見計らって大将のグッド司令が強烈な暗黒弾を放つ、ステップで回避の前衛
と言ってもビッグとチャツネしかいないわけだが、怒りに身をまかせ即座に突撃か
予備動作が遅かったのは側近とスナイパーの方 普通の反射神経なら食らっていた
「👽馬鹿者! 私に相手をさせるとは、臭くて叶わんゾ スコーピオン達では無い
ようだな 別の進化種だと、醜いぞ貴様等 これでは掃除の命令が下る訳ダ」外れ
「コイツ、び、ビビってないわよこのハゲ、なのかな?頭だけでかくても優秀とは
限らないでしょ リアル過ぎんだろテメーはよ! 見下してるんじゃないわタコ」
流石にガチのエイリアンに萎えそうになる黄金郷の侍女、先に狙うのは護衛側だが
食わず嫌いのハズが味を覚えてしまったジェス 連荘のエクスタシーに酔う敵城下
動きが鈍った残りの幹部を始末するのはマンデリンの相棒、咄嗟の連携が実ったか
「! 愚か者共が、前哨地点を1つ如きいい気になるなよ毒が云々ではない 範囲的
に我らには勝てぬクセに ugugiuh[@ip[i bioighoihih[oh[tf hdkン436?」崩れる
「戦時だぜ、情勢が変わるのは貴様等も知ってるな企業の幹部でも大統領には意見
が出来ないのだ・・・作戦は継続する 局地戦ではなく総力と知る事だ」いい男♪
低俗な射手側にはチャツネが連射の勝負を仕掛けた、速度と的確性で勝負ありの姿
「!?、あばば 痛てーよナニコレ? b@い「kbi@oihn・・・おれっちガ進化で
o@[@p ppo[ojm[opだ LVup??」否、経験値を貪ったのは弱キャラだった陰キャ
「この大地も実験の施設だと、詳細は控えましょうね 成功例は部隊に格上げして
るのかな この個体は倫理感は皆無でしょう、少数だとは思いますが」軽くゲップ
援護を受けた助手の二者は快く思わない秘術、最初から知っていたら離脱してる件
距離のあるピジョン達に悟られてない事が救い・・・送り出したのを後悔する刻印
普通に考えて勝てない状況なのに囲まれている敵のグッド司令 まさに前例がない
体力に自信のある山男が全力のガード、的を絞れずにアへ顔を許す事になったのだ
「👽貴様ラ・・・この力学は人間では無い、何故この場所だったのダ aしっド51
では不運ダト j@@ijuhftduioめ! yhfg@いhhぐうgfduo」萎れてゆくぅ
「終わりだ、言い訳を聞くつもりはないぜ 戦争なんだよ毒をばら撒こうがもう効
果はない 既に乗り越えてるコイツは拠点の代表に過ぎん、俺達には限界がある」
(`・ω・´) これがジャイアントキリングかも知れない、まさかの基地司令が没落
意味不明な怪電波が周囲に飛び交う 混乱した雑兵はあちこちで右往左往する結末
すかさず親衛隊の助太刀をするパイオネス出身の4名 本作戦は時間との勝負だった
歴戦の古代人でも立っているのがやっとの激戦 一番最初に踏んでも勝機は無いぞ
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部分的な奪還に過ぎないと思うのだが
「やったのかしら?(シルビア先輩なら誤解をうむぞw)違う、そうじゃないって
ぶっちゃけ修行を積んで帰って来ないと詰みだったわ 感謝はするんだけど」不満
「いや、俺はこれでいい 勝たなきゃエンドだぜ 爆撃されたらアウトだった奇襲
敵が師団編成なら勝ち目は消えてたな これで1つかよ、ヤバい連中だ」強敵だぞ
今さら清楚のフリをするが読者にはお見通しの異端者、バトルに貢献してる黙認案
オーナーの助手は中立的な立ち位置にいる 成人指定の票があったのは否めません
同人にサキュバスやインキュバスはお約束の設定、やはりR15には限度があるので
描写不可能な部分は勝手に脳内補完しておいての 身勝手はごらんの結果で如何か?
「私等が開いてなければ攻略不可でしょうね絶対に、勝ったんでしょうかアシッド
51相手に 強敵よマジで、クリティカルに耐える体力次第ではそれでも危険です」
「ココが最終駅でしょ私等、諦めなかったから勝てたのよ 白金城ルートだけど~
・・・途中から追加部隊が途切れたわ、一応首都は奪還したから 作戦成功かな」
ピジョン達は今のジェス達が回り道して来た事を知らない、実は東と南を経由した
つまり不埒な技を2度堪能して更にうまい棒の様に杖を振る訳です すでに強キャラ
引きが弱いと最初に踏んでアボンしていたでしょう 未来を託したのは別の軸――

「痛てて、倒したのあなた達 カテドラルの亜種ですって冗談でしょ コイツ等の
方が格上じゃない 私達は幹部相手には力不足だったね 運の強さか、成程」親分
「満身創痍だ、我々を超えてくれたか 助かった何という打たれ強さだ 化け物共
こんな奴らが宙にうようよしているのか しかも戦ったのは1小隊のみだと」と飛鳥
残念なのはパイオネス全員がこちらの可能性を信じなかった事、崩壊した線がある
シルバー系の輝きを最初に訴えていたのはオーナーの助手なので 割れてしまった
先に寿命が尽きたロットシルバー達と年代的には大差のない古代人、借りは重いが
「パンドラさん回復に徹した事ほとんどないのよユー、限界突破したのは若手の方
・・・HEY、昔と波動が違う 何を覗いたのあなた達? 毒が云々ではないわね」
「オリーブさんは過去を振り返らない性格だから、勝てばいいって 気にしないし
ところで、アシッド51はオリハルコン装備とか予想外だったんじゃないの?」そう
ミスリル鉱石は譲渡条件に含まれている、敵勢側には石炭でないと都合が悪いのだ
他のレア資源はパイオネス自体が発見したと言ってる カテドラル達は見ていない
黄金郷でクローバーが説明してたんです ギルドに居た時に袋の中には鉄くずだと
( ´ー`)・・・シュレーディンガーの箱と似た理屈かも、確認するまで不確定要素
「そういう事か、城内を見て回ったら直ぐに帰還の準備を、ここに来てるのは8名
でも形として装備は残せたから、過去にギルドで話し合わなければ敗北だったわ」
「私が確認したのは間違いなく白銀の鉱石だった、君等が合流後に教えてるでしょ
でも他のメンバー内で意見の食い違いあるとも・・・結果としては感謝してるよ」
ゴールド系に拘ったのはマンデリンと離脱した仲間、喧嘩別れしたのを読者も見た
ダメなんだよなぁ・・・別の可能性を奔走してるのが両門の扉を開けた天才なので
だからアクエリアスが背後に立ったのですよ、また発作になるかもの重圧はパネぇ
「! 駄目です、奪われた原石を確認してはいけない 奴等は石炭と摩り替えてる
助手の二人が加工品を装備しているから持ち堪えてます、これが抜け道かと」な?
「私とジェス以外は初めから共和国のメンバーだから陛下達も白銀色と信じていた
ギリギリなのよ多分、ここでアシッドの暴虐を1つ破った! 恐らくはここ迄よ」
組織の規模としては勝ち目がない地上部隊、この電撃作戦が宙域との布石に繋がる
活躍はしているが西ルートの後見人はイライザ 決定的な指導者ではない代役な件
「君達が遅れた事が結果として壊滅を防いでいるな、が最初に遅刻も予定だったの
かは俺には分からんよ、装備を加工したさ 長い時間を要したが、成程な」ビッグ
「最後に敵が罠を仕掛けてるわねこれ、鉱石の事にアシッド達は言及してないから
知らないのよ私達以外は、2択でしょうね 共和国内で色を確かめるか それとも」
帰還者が否定している、本当なら全方向など踏む事は出来ない理 分岐は許さない
ここに奇襲を仕掛けたのはアクエリアス特戦隊として やれる事には限界が生じる
「私は賭けに強いんですよ! 城下町は汚染された後、オリハルコンは確認しては
いけない でも見たのです私達8名は、それでいいんじゃないかと 戻りましょう」
「くそ、4分の1なわけあるか 勝ったから言えたのよ今、盟約の8名(東もだが)
盃を交わしてしまった・・・毒を食らわば皿までよ オーナーの助手は信じたけど」
この後は上層部の判断に委ねる事になりそう、戦争は最前線だけ突撃しても無意味
「馬鹿よマンデリンは、力を合わせないと勝てないって言ったのに」三位一体だし
「部隊名の話、黄金郷に入場してるのは還って来た二人だけだぜ」後は友軍次第さ
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ばかな・・・どうして確認しに行かないのだ 小賢しい 真っ黒い石ころに過ぎん
何故こうも強運なのだコイツ等は・・・憎い・・・にくいぞ!
だが片側は取り込んだわ クク 湯吞み如きが盃とな?
・・・あひゃひゃ hgvpgpgなのだぁ 勝った! 呑んだぞ
・・・精々遠足しておけ 頂点は我々tdrsdiug@u-oよ!
・・・半分は逃げたな 追うぞ 小さいぞ貴様等 クズが
(´Д`;) とてもワンチームで勝てる雰囲気ではありません、現場に責任は追及不可
隣人まで巻き込んだのはお偉方の方ですので では飛べる読者の皆さんの出番です
東西南北で全て異なる可能性だとお伝えしておりますが、西ルートの結末はどうか
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異界の住人は元々が部外者なのです
「おい、全員中へ入れ どうやら先が決定したようだ、この大地は破壊対象になる
引き金は弾かれたぞ、アシッド51が侵略しては我々は無視出来ぬのでな」幹部会議
「承知! 諸々任せて良いのですな、恐らく敵側も気がついたかと既に撤収の準備
に入ってるのが証拠です、我等が実行ではないのが救いか・・436部隊は敵側と」
情勢次第では不可侵条約や研究協定なども有り得た、関係の悪化を目論む勢力圏内
最初にどこのエイリアンと接触するかで難易度が左右されるステラリスが面白い♪
冗談抜きで銀河の覇権など容易く狙えるものではない スケールが歪みねぇ終盤戦
「異議なし、この辺りできさらぎ駅には消えてもらうと、雲隠れ そうであろうか
いや気にせんで下さい、どんな密約かは詮索出来ぬ 上が決める事である」ですな
「お疲れ 我々は小休憩後、直ぐに離陸の準備とな 客人は誰だったのだろうか?
後戻りは出来ないが・・・外は時間の経過が速いのだな もうそんな時刻だとは」
小人さんの配下に当るマレス他、どこかで迷子になった時に警告されていたかもだ
物語部分として関わるのは限定的 外伝の構想抜きだと未完成のお蔵入りとなるし
めんどうだしノベルとか10話ぐらいでいいんじゃね? (˘ω˘) 最初はそうでした
よくよく考えたらアイデアが練れないとクリエイター側として致命的になるわけで
「外野は黙れ、登山は終わりそうじゃな 単独では無謀だと理解したなこれで、歳
は取りたくないわい 誰もが思う事だ、参加者を全て覚えてるのは稀よ たわけ」
そろそろ休ませろと愚痴るのは占いの婆さん、見た目に若作りしているのはお約束
若年層にシリーズ長編を書けという方が酷 テンプレで釣るのが日課な連中もいる
「うちのババ様はもう角が抜けてるが、元は人の道を外した鬼だと教えておこうか
箱庭の仕事以外も見届ける業を背負っている 我等はまだ到達出来ていないので」
「飯はまだかだと? 俺の当番でいいのか 画像は出ねえぞ全く こんな時に要求
とは 誰に似たんだか・・・決定権は配下には無しだ、何処のお友達だったかな」
これを読んでいるあなたは何時か知る 牢獄の中で転生を繰り返すのも終わりだと
第247話 先駆者 5115文字 (続)
第一部と二部は発表済みです 気になる方はこちら☞ メニースターズ ゲーム版

普通は勝てない相手に挑む確率自体が稀、あなたが著名人になると誰も思わないのと同じ
ハッキリ言うと運に左右される創作の分野です 努力が水の泡に成らぬ様に作戦を練ろう