だってお前さ、メス逝きのホモ性癖で前科者じゃん? どこかで聞いたアンチコメ
有名人ほどこういった辛辣な輩が湧きやすい現象、タレントに限った事ではないね
自分の発言や意見に相反するのを俗にアンチ層と呼びます これが粘着しやすい敵
全く反応が無いのが一番ヤバい・・・いいねが1つも付かない投稿を継続出来るかな
メニースターズ
第237話 先駆者
・・・(^ω^)逃がさねえぜ! アーク連邦から脱走してもムダ、無駄~の定期
語らいの隙を見計らってくじは引かなかった事にする気の修験者は全力疾走の最中
背中に受ける夕陽を背に汗だくで走る、はしる~俺達~ 何時か辿り着くだろうと
今の若者には爽やかなハゲなどいるはずが無いと疑うランナー、冒頭から痛いね♪
「冗談じゃないって、あそこに居たら一生配給制でこき使われる 止まるなジェス
バラエティコーナーにベストエンディングがあるわけない、丘に戻らなきゃ」賢者
「同意です、申し訳ございません皆さん 一応私等は別の軸から来たと教えました
つまりはゲスト扱いな役目でしたので、南ルートじゃ貧困確定ですから」陰キャ君
読者の声援が勝敗を左右すると思い知った若者、過去の英雄に感謝しなくてはだな
来た道をひたすらダッシュの青春 寒さを感じなくなる距離までノンストップ驀進
息切れが坂道で限界を迎える・・・ゴールと同時に地面に倒れてハアハアする二人
残念ながらタイムは計測してませんでした問題、論点が逸れてるのはいつもの物語
「こ、ここまで来れば大丈夫でしょう 流石に主題歌は聞こえてませんし助かった
二次創作で本編を引っ張るとは予想外でした、もう少しまともに仕事して下さい」
(#^ω^)ジョブを抱えてるのは君達の方ですから、一部では絶賛のエピソードさ
全方向を楽しませる激務を味わうといい 情報共有からはもう回避出来なくなった
夢の共演はめったにないのに、贅沢は敵だぞ これで二か所が不正解だとバレたが
起き上がってよく見ると今度は二択しかないと知る、👆瓦礫と獣道で上記は封鎖中
「あの丘らしき場所に出たのはいいけど、一度行った方角には進めない形状に変化
どうすんのよジェス! 残ってるのは西側と北だけ・・・糞だわこのシリーズ」w
「パイオネスが活躍したとは言えませんでしたねぇ 東セントラルが没落してたし
殉職者が出てる段階で怪しいと思いましたけど、もう開き直ってリスタートです」
まだ目が泳いでるので発作が収まるのを待つ読者の優しさよ、異世界って怖いよね
きさらぎ駅の他にも恐ろしい停車場はあるんです トンネルが絡みやすいお約束か
安心してください、この場所は他のキャラが追いかけて来れない構造になってます
つまりまだ可能性は残っている、仲間を助けるにはどちらへ向かうべきか決めろ!
「うっ、西に行こうってか あえて茨を選ぶ理由は、でもここ自体が大陸のどの辺
なのか分かんない、引き返した先はパロディだった件 もう戻れんけど」好評だよ
「願望を語るのはガチャに頼らない実績を積み重ねた後かと、普通なら投げてます
スポンサーが広報してないと如何に不利か ノーマネーでは誰も動きませんので」
余計な心労が伝播しそうな発言をしてくれる、自分達が立っている影の方向が西側
ナレーションに説明をさせるようでは半人前ですから 出番が多いだけマシでしょ
「重労働を希望とは言ってない訳でして、第一話から全部追う人なんてほぼいない
仮にいても途中で飛ばしてるのが定説かと・・・よく打ち切りになりませんね」w
「SRPGの戦記自体が需要あんま無いのに、長編ほど回収の難易度は高くなるのよ
私等が投げたら未完って事にされるし 正直売れない構想でしょ、面倒くさいし」
文句を呟きつつ進む事になる開門者、道に迷った時には左回り ダンジョンの鉄則
荒野には通じない理屈を述べても無意味なのだが 街道になっている気配は感じず
しばらく歩いてゆくと段々と狭い砂利と土道に足を取られそうになる、疲労は増加
自然に作られたのか手掘りか定かではないが薄暗いトンネルに侵入するハメになる
「アホかい! 何で洞窟に出るんじゃい、戻れって この仕打ちじゃろくな目に遭
わないわ・・・正解なんて元々用意してないの絶対、だろ?」キレ出したスピネル
「笑える気力に無いです、だって私等は全ルートを見届けないとクレームの標的で
遠足でグルメ紀行なら短編掲載で楽でしょうに、第一に需要なんてあるんですか」
( ´ー`) ほら予想どうり、障壁につまずくと理由をつけてもうやめますの流れだ
アンチが多過ぎてまともなストーリーを放棄してる似非プロ 誰とは言いませんよ
作家と言いつつ小説家になるのはどうしたらよいかなどと、クソ動画でも一人語り
本人が批判コメントを消してると暴露せざるを得ない 勘違いが元の始まりだから
「ムカつくわねそいつ(爆)嫌われ者なのに話題を取れる器だと思ってんのかしら
勝手に他所の作品と扉絵をサムネにしてたとか? 著作権で揉める原因じゃない」
「たまたま流行に乗っただけの典型らしいので、そもそも絵はコミックの作者側で
まともな語彙力をしてない原作を提供されて大変でしょうが 凄い強運ですよね」
まあ発行部数の累計も盛ってるに違いないとの意見ですよ、口だけは回る人物かと
だから書かないで屁理屈を毎日くっちゃべってるだけ まるで参考にならない偽者
ファンタジー小説で評価される力量があるなら他の先生から賞賛されるはずなのに
実際は誰も褒めてくれない・・・むしろ言うほど敵が多いって、炎上商法かもよ?
「基本的にシナリオの構成が素人レベルなのにデビューさせたらこうなる件ですか
具体的にはどういう感じか、例文を出して説明して頂けると幸いです」クソの連発
粘着しても時間のムダなんだけど、ジェスが言うので・・・例えばバトルの対決時
武器を振りかざして魔法にしろ物理にしてもある程度は盛り上がりを考えるシーン
わざとやってるか知りませんがあからさまな手抜き、十連撃とかあったとするとさ
普通は攻撃の挙動や 放つべきスキルの選択やらで主役の考察とか描写が入るのに
「そんなものはあぁ、この俺に通用しないんだああぁ」・・・とか開始なわけよ!
そんで、敵の猛攻らしきところで主役の勇者として華麗にパリィしてるつもりか👇
パリン、パリン、パリン、パリン、パリン、パリン、パリン、パリン、パリパリン
馬鹿はこうしてあっさり十連をいなしたらしいですね 完全に読者を舐めてるから
「付き合うだけ時間が勿体ないからいいって、戦闘以外の解説が優秀なら別だけど
どうせ俺から目線の何でもありスタイル 最初に釣るのが一番の目的でしょうね」
「下らない作文を聞かされてる間に洞窟を抜けておく計算ですね(ネタ元自体が糞
業界の面汚しには持って来いの人物かも知れませんよ、本当にプロですか」さあ?
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(・∀・)執筆より言う方が楽だもんな♪
「愚痴った罰すか、今度は森林に突入させられたわこりゃ絶対に楽できないね 何
コレ 朽ち果てるまでウォーキングを満喫せよと、競歩する気はないです」陰キャ
「この流れだと最後は海に出て水泳かもよ、苦行かよトライアスロンの大会とか開
催したり やりかねん、そういやギルドの闘技はカットだったわ」WEB版はしてる
ダイジェストでハル達がお届けしたと記憶してますが、確かに戦闘箇所はめんどい
前半でいきなり全力の必殺を連発すると一冊分で燃え尽きる可能性アリ、実は多い
長期は考えないで別のアイデア作品に移る気ならぶっぱなして頂きたい開幕の乱舞
余程バトルに熱量がないと途中から苦痛に変わります 私の経験上間違いないです
「おや?・・・遠くから法螺貝の音がしませんか、森は抜けられそうですがこれは
私等ってどう見ても王道のノベルには向かない属性かと 戻れませんよ」ゆくべき
「こうなったらヤケよ、野生動物が鳴らすわけ無いしこっちの方角で合ってるはず
配給で老いるまでこき使われる余生から逃げたんだ、今度は大丈夫でしょうね?」

ナレーションは説明してるだけなんで、実際に冒険するのは作中のキャラにお任せ
まるで返済不可な闇金から逃走してる気分 次第に足が速くなり誰かを確認したい
二人の記憶が確かならばこの周囲は見覚えがある、この間の寒門とは別の光景――
※選定 西ルート 反逆
涙目になりながらまたしてもダッシュの青春! パロディは勘弁してよねのダイブ
内心はもう打ち切りで楽になりたいジェスとスピネルだった、じゃ宜しく(´ε` )
倒れ込んだ人影を見かねて誰かがやって来た、各自が同じ戦記を共有はしていない
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大丈夫だ、今は酔ってないので問題ない!
「え、嘘 本当に来たわ そうよ この2人じゃないの? これで4人か い、いや
贅沢言ってる場合じゃないマンデリンさんは? 君達・・・私の事覚えてるかな」
三白眼になると怖い親分さん、包帯姿でフラフラしてたのは分岐の可能性だと悟る
当然こっちのルートだと魔人との決戦など知る由もない 眼でとぼけろと合図する
もう腕には刻印が浮かび上がってしまった、守護者が選んだ若者と運命は如何に?
「い、痛たた あれピジョンさん?・・・今度は正解したんでしょうか、白銀の門
セントラルじゃありませんよ此処は、よ、良かったですねスピネル」震え声なわけ
「違う、アーク連邦には見えない 私達ようやく着いたのか、ええっと ご無事で
お、覚えてるに決まってるでしょ・・・仲間じゃないの」やはり挙動不審になった
オーナーと仲違いになって壊滅している親衛隊、しかし 全員が確認はしていない
今度はマッチョな木こり風と茶髪の二名が駆け寄って来た、ギルドの助手を再確認
「おお、待ってたぜ 俺は信じてたからな、最後に君等にあったのは何時だったか
とりあえず中に来てくれ、そうだよ 白金城さ 最後に選択したのは此方だ」とな
「心配してたのよ、到着出来たのはこの二人か 何処に行ってたの、マンデリンは
・・・来ない気配ね 詳しくは城内で、やっぱり邪眼達でも追えないのかな」多分
ジェスとスピネルは無人の街から丘へと出たのだ東西南北の中から選んだ行く先は
西方向! では進め、追う事の出来る範囲は無限ではない・・・だがそれがいい♪
本来は分岐として一方向しか進めない道、だがWEB版の読者は敗北を許しません!
選んだ先として戦況が全て異なっている予感がする ラビの友人とは良好な関係性
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気が重い会議の雰囲気なんですが(´・ω・`)
「お帰りなさい、と言うべきか・・・来なかったら滅んでいた 納得は出来ないわ
ロット国王、ピオーネ、レッド上官、残念ながら寿命が来た後なのよ」親分の説明
元皇帝だったレッツィ・ロットシルバー氏 ゲーム側だとフルネームでは無いので
深掘りの結果がWEB版の第一部に繋がってます、読んでない人もいるはずですから
彼の視点で勇者無双だと長編にしにくいです まあ、N系を模索するなら考える線
俺だけパーティーが最強にしろ追放にしても途中でクレームの確率が高いんで(草
「状況がイマイチ掴めません、へ? 寿命ですって 重鎮のお三方が亡くなったと
いう事かしら マジか、居なかったのはそれでか 最後に選んだって事ですかね」
「ジェス、東セントラル共和国も元の国王は別だったハズよ ロット氏が譲り受け
る形で、本城は此処よ 開錠したんだ? せ、先生は何していらっしゃるのかな」
10年以上幽閉されて辛い修行を強いられている若者、他の仲間には理解不能な極み
会議室をチラ見するがパイオネスの仲間はいない ビッグとチャツネは待っていた
軒並み白銀兵団のメンバーも生存している西のルート、外見的には昔と相違無いが
ピジョン達と親交が築けるのは4名に限定されたのだろうか? 木こりが挙手する
「俺達は例外として白金城に入る事が出来ているが、立ち入りを拒否される場所が
数カ所あるのだよ、言ってイイか 君達を最後に見たのは何年前か」周囲を見るが
「いえ、私から教えるわ・・・数十年は経過してる 常人なら老衰するのが普通よ
君達は以前に交差し一緒に戦った事を覚えている、この事は曲げられない」だって
途中で噛み合わなくなっているのはアビゲイル達だけでは無いです、分隊した事実
敵勢の毒素に奇襲されて東の首都は壊滅的なダメージを負う オーナーは知らない
逆に南大陸でのカムイ戦線との死闘はこのメンバーが見てない範疇の出来事なので
浮気癖のある読者が助けているのが、お分かりいただけるだろうか 実に深いね☆
「防衛を主軸にしてた私等には分からない側面がある、執政の2名が戦死してるの
前線には出てない、病気よ 私達は過去にカテドラル達の毒素を克服してるけど」
「馬鹿野郎! 何で黄金郷へ帰らなかったの、でも感謝してるわ 相変わらず若い
ままね うちらもだけど、正確な年数が分からないのよ 確認しない方が吉かも」
古代人の生き残りは多くない、隊長のピジョン含めて、オリーブ、飛鳥、パンドラ
大魔導士を主張していたマリー婆さんは善人とは言い難い 誰かの師匠とは影武者
規模の大きい争い程ワンチームでは限界が来る・・・希望を託されたのは誰でした
「よく帰還出来たな、白金城に入場出来た面子は直感で察してる部分もある帰って
来たのはこの二名 正確には友人を含むが、我々と合わせて8名になるな」と飛鳥
「HEY、結果的に先に送り出して君達が毒素を振り払ってる 全員とは懇意にない
でも此処に残った私達が・・・最後の切り札かも知れないわ OK?」聖女は語る
( ´ー`) 対になってる東ルートでも8名の因果になってますが、また次回で宜しく
第237話 先駆者 5240文字 (続)
第一部と二部は発表済みです 気になる方はこちら☞ メニースターズ ゲーム版

自分とはウマが合わない人が必ずいる、残念ながらリアルでもファンタジーな世界でもだ
視聴者が増えるほど好意的な層とそうではない派に分かれます あなたの属性はどうか?