総どりは出来ません、地下で開催される賭博黙示録なら別だったかも知れませんね
全く、ざわざわさせてくれる終盤戦! 地獄のサイコロの目はどれか予想しなさい
(・∀・)全然方向性が異なりますが気にしな~い♪ プレッシャーを刎ねかえせ
つまりそういう事です(どういうことなのー?)知らんがな いつもの構文だから
メニースターズ
第254話 先駆者
※選定 北ルート 襲来
近隣ほどトラブルは発生しやすい、乙女座や白鳥座では本来の方向が嚙み合わない
それゆえに意見が可能だった・・・アクエリアスは元々が放浪中の異端な推しの星
眼を掛けた誰かがうろうろしてる原因でもあります、覗きに来た読者が最強なので
ここで面白くない異彩を放つのは範囲内にいたリゲル! 子飼いを奪われる危険性
「待たんか白鳥座! 私の煌きを無下にする気か貴様、六角協定なら認められんぞ
お主は中々の策士だと見た 馬鹿め、盃を交わした記憶は覆せまいよ」別の可能性
「盟主は不在の戦争だと聞いたが? 先に我と結ばせたのが気に入らんか、渡さん
・・・偶々通った周囲に逸材がいたら欲しいのは必然、貴様では器に相違がある」
誰を味方に引き入れるかで戦況は異なって来る、撃つのを了承としないのはデネブ
スピカが絡んで来る前に密かに契りました合体の快感♪ やはり創成は偉大なのか
ショッキングな体験はトラウマ級なので 朧げにしか覚えていない、輪廻のルーン
本人達はもう人間としてまかり通ってはならないフェーズ くれてやれ不良品なら
「稀少な存在ではあるな、成程 辺境生まれだとな カバール達の牽制に丁度良か
ったまでの事・・・元素930だと 大馬鹿者 厄災の壺だよ 黒渦のな」惨劇回避
渋々静観を余儀なくされる酒屋の擬態、自身に肩入れする乙女座が来ていたならば
プロキオンは金も銀も望んでいない かくしてマンデリン達は定説から逸れてゆく
不適格者として破門された先に待ち受ける敵勢は光子擬態種族、カバールは来ない
覆い隠そうとしたのはエクリプスだった・・・さあ、この霧を晴らして先へゆけ!
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そして上層部の下した決断は?
「どういう事なの? 私は動かしてません、自転が止まったかの様、太陽は昇らず
いえ、月夜すらない 不気味な靄が大地を覆い隠そうとしてる 友よ、救いは!」
「我等とて単体では全てムリ、知っていたハズですぞ、水瓶座よ 恐怖は来たれり
金と銀は閉じたのです カバール連合だけではないのだ 果ては見えぬ」小人さん
選択した本人達の 結末! あえてプロキオンは引率しない、可能性は極めて低い
「委ねよ この先を行く資格があるかどうかは見えぬ、信じるのだ 我々は決して
劣ってはいない 同胞よ、勝利者ならば抜け出せる 螺旋を断ち切るのだ!」残酷
「母上様、石炭では御座いません 水晶は虹色に輝く勿論今は映りませぬがそんな
気がしたのですよ、我々が迎える友人は誰でしょうな 近くか 遠くか」の未知数
北ルートでは遅れてアーク青年が訪問してるようです、相変わらず納得は出来ない
「私は還りたいのです 戦争になったと聞きました、いいえ ずっと以前からそう
でした 枠外だったと、見くびっているという事か 児戯だと、それ程か」最難関
「やはりワシ等は老眼かもな カバール達よりも深い、恐ろしい事じゃて 光子種
元々の派閥は知らぬが地上は時が速い 幼子は成長する 賭けてみよう」古の神楽
COBRAの下部組織として宙域を徘徊してるジャバラ小隊、そんな二流とは別もの
進化の過程は 地上の範囲内に限定されていない もう観測自体はされている事実!
「御意です、やはり広いですな 異種族は様々ですので」劣るアルファ
「覆い隠す者達か エクリプス、覚えておきましょう」勝てないベータ
関わらなければ良かったと、喉から発言したいのは山々の最終局面 予想はどうか
「見えませんでした、このアクエリアスにも 変異種、恐らく金と銀では勝てない
察した証拠だと、否!・・・全容は捉える事が出来ぬハズ 例え強敵ではあっても
来てしまった 呼ばれたと言うべきか奴等にも、同族が探りを入れている 狙いは
やはり、我等は小物だと同じ土俵に立てるかは懐疑です 肩がぶつかったと」焦燥
この場には乙女座と白鳥座、双方が同席しない 都合が悪い勢力なのは想像がつく
敵視を向けさせる為の演出だったのでは? 水瓶座はまだ信頼を得られてない証拠
アルカディアと評議会の関係性が不透明なまま、傲慢と偏見で追放した前科がある
「理由は何でも良かったんでしょう 過去に速度違反をしてるのでお気に召さない
見られてる、子が欲しいのは白鳥座でした プロキオン以外には遭わないそうよ」
実はリゲルも奴隷として模索してる、スピカより先に接触している北ルートだった
君なら枢軸国と連合国のどちらに就くべきか? 一発だけなら誤射かも知れない!
盟約を飲み干した片側 孤立の道へ旅立つ時が訪れる・・・逃げたならば、きっと
恐怖で脚が震える守護を名乗った者 若輩の背中に立つには時期尚早かと悔やむ姿
「そう、全てと友好は結べませぬ 偶々ですので!(強調)知り合いの義と宜しい
ですな諸君 アクエリアス、今までの尻拭い 各々に欠点はある 慢心は大敵ぞ」
「その様子だと他の知人も介入したでしょうね 誰かは存じ上げませんが手合わせ
以外は逃亡とみなすと、託しましょう 我々は軟弱ではない、切符は貰いますよ」
(´・ω・`) エロ小僧がラッキースケベなしこしこ学園とか、スケールが違いまっせ
お前じゃ本格派のハヤカワ路線は無理でしょの声~ まあ、雰囲気は重要ですから
濃密に描くと初期の冒険譚が薄れてゆく定期、あくまでもハイファンタジー宜しく
嬉しい勘違いよりはマシかと思ってる 破綻箇所が出てるならご指摘下さい先生♪
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クレームが来る前に敵勢のターンに移るぞ!
「これはようこそ、ボンゴベルドですと ご冗談を知りませんな 私は退化した覚
えはありませんが この辺りで思い知るでしょう 遅れてる種ですな」ワシ型の姿
山岳地帯にある隠れ家的なアジト、人型に擬態してるのは全てでは無い気配がする
ジメジメした洞窟の中にも思えた・・・ぼんやりと光っている何処かで見た敵の姿
WEB版は分岐を嫌う読者が先に他のルートを見ている やはり隠れていた原住民!
正確には植民して来た太古の戦闘民族らしい、アルザールが関与しない北の選択肢
「限られてはいるがな、喜べ友軍が遊びに来られた 何だ別の余興でからかう予定
だった やる気か? 宙族共は敗北だと 脆弱よ、この大地では少数だが」二コル
「黙認していたが、恐らく何処かで見られた 感で分かる、開花したのは何者だ?
我々に未練などなし・・・超える事が出来ぬ種族なら滅びてしまえ」とバージニア

見えない個体以外は北の街でレッド氏とパイオネスのAチームが交戦している過去
ボンゴベルドの中でも素質のある者しか進化は出来ない 何名かは東ルートに居た
加えて更に仲間が増えている高難易度、すでに大地に到着しているゲストも込みか
半端ねぇ戦闘力の予感 大怪我から回復すると限界を超えた強さになる、宇宙人論
「戦わず逃げたか? 我々はすでに到達している、クラックスが進化の上へゆくぞ
合流後に運動しておけだそうだ 今回の会合で派閥入りは濃厚だな」剣士マクソン
すぐ傍にボコボコと沸騰している溶岩温泉、一汗代わりに何体か風呂上がりの如く
当然ながら 普通の人間以外ならではの行動 名刀は熱で鍛え上げてこそだが――
「私がいつまでも負傷してるとでも、いいねえこの力! どうせ擬態するなら慣れ
た形が定番だよ 無論参加だ、退化者はマグマに溶けたが実力主義だ」の超回復♪
「勝ち取りました、もうボンゴベルドなど名乗らなくて良い 我々はクラックス派
いえ、この度の会合次第でエクリプスの昇進も有り得る 我々は戦力です」魔術師
そして視察に来たらしき幹部らしき光体、もやもやと形を変えながら人間に化ける
驚いた事に三銃士の一人にそっくりさん・・・不自然な発光 発声練習をしている
エース共和国にいた本家のパクリ疑惑ぱっと見は剣士のスバル似、会話は可能か?
「宜しく、ヒト型は人気が高い 私はコレで行くつもりダ嫌う同胞もイるが提督は
来ないぞ 忙しいそうだ言語はコレでいいな? おかしくはないか、確認セヨと」
言いつつ無機質で早口、オリジナルとは何処か異なる 変身を好まない仲間もいた
「・・・旧式を好むとは いや好きにすればいい、仕事か」青白い光体
「・・・温いですね この大地の泥は好みではないな私は」反対に赤系
リーダー格らしき司令官が余裕の態度で近くへと歩み寄る、背が低く子供じみてる
(´Д`;) あ、エクリプスが変化してるのは多分アスモデウスでは? よりによって
普通はレプリカの方が弱いのが定説、ヤバいです プラズマが人間式に似せている
触れただけで感電死しそうな強波動・・・決まった個体を持っていない光子擬態種
こんな相手に勝てるのかよパイオネスは、パロディ路線で畳むべきだったのではと
「フハハ、仮装もよき楽しみよ お前達 実は近直別の宙域で闘技会の予定がある
・・・成績優秀者はエネチャージB級を許すそうだが? 試しにどうか」実は教官
「固形食事など原始も甚だしい連中か、おっと田舎者にはお似合いだろうが劣等種
この大地がクラックスの入隊式か どれ 邪魔してる放浪者を排除するぞ」だとさ
あっという間に言語にも適応された、グレイ種族のカテドラル勢より格上っぽいね
西ルートと同様、一番最初に踏んでも勝ち目は限りなく低い ヒキ次第なんだけど
黒板で素質だけは解放している合流の後、各々が体験した戦記の行方はどうなるか
魔人とロマン決戦の方が幸せだっただろうに 邪眼や透視はアテになんねえなこれ
もう逃げる場所が有りません状態、そしてシーンは切り替わる 例の稲妻で宜しく
全力で立ち向かう以外には無いパイオネスはフルメンバー 月と太陽は隠された!
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まず責任を問われるのはオーナー役なわけだが?
「あの後アーク連邦と会談してるわ、暫定的だけどね退避したいそうです 予想外
だった 怖いですって、正直者だと褒めるべきか 我々が無謀なのかは」省略かよ
「親衛隊は負傷で参加は無理、自分達でケツを拭けだとよ ビビるのが当たり前だ
見ろよ もう昼も夜もねえ、最低限の光しか届かなくされたわ マジでやばいぜ」
守護者が退避しなかった結果、黄金郷と白金城も 予後不良は要りませんとの回答
東ルートとは違いアルザールと死神の軍はアーク連邦に粛清されている、逆の経過
その上で参戦の拒否をされた流れ、どう見てもスコーピオン達は格下 からの飛来
カバール連合には所属していないクラックス・・・上位互換の光体と手を組まれた
「覆い隠す者、エクリプス 分が悪すぎます、光源は向こうに優先権があると主張
我々とは全く別の進化を遂げているのでは? 最終ステージでしょうな」ロウ大師
「出て来いとさ、害虫駆除したいそうよ 覚悟してよね、私達に隠れる場所はない
抵抗してやろうじゃない、持ち帰って来た瓦礫 役に立ったのかは分からないわ」
やっつけ仕事の予感、オリハルコンの方は加工に数十年を要している、なまくら塊
実はカラーだけ正解していた神道さん ジェスとスピネルの装備品は用意されない
急ごしらえだが折角の心意気を無下には出来ず、ため息交じりで対応策を講じる姿
「ウーツ鋼ってヤツに似てるらしい 俺は専門外だが、木こりのおっさんが乗り気
だったがまだら模様だ、1色じゃないよな 魔塔の壁ってこうだったか?」レックス
「予想が当たりよったで、言うて 中身を確認したんは前哨基地を攻めた後ですわ
転送に失敗したんはジェス達が留守にしてた合間やねん 何処に居たんか!」内緒
そう、意表を突かれた箇所です まさかのホログラムへNTR! 流石の同人魂よな
黄金郷と白金城の反発はこれで決定的でしょう お前はクビ! もうくんな二度と
「マジで一発ヤったのか いいわね若いってw 毒女が結果は全員解雇 黒板は没
収で現在に至る、クズめでも欠けてたら皆と再会出来なかったかも 本当かよ」🐰
これなら士気が高揚していた南ルートの方が見ごたえがあるだろうに、消沈の邪眼
全方向に出演希望だったのに活躍は限定されている 試し読みでのトラウマが蘇る
対照的に清々しい態度のBL好みな乙女が憎いね♪ 作戦を練る場面でしょ君達は😠
「地味過ぎる脚本だぞアビゲイルには、どうして腐女子のごり押しを許したのか?
落書きはおろか、実行に移すとは R15では表現出来まい・・・で、反省は」聞け
「するわけねーし♪ 何よ君等、美味しく頂いておいたわ お肌がガサガサしてる
んじゃない皆さん 入場自体が有料化とか文句は運営に言ってよ、それが原因よ」
コミケのノリで参加されたらたまったもんじゃない! 👆苦労が水の泡になる寸前
いいのかシルビア、お怒りの読者は怖いぞ! 情報共有なのを最後まで忘れるなよ
長期連載だと企画通りに進行するとは限らない例になった、改稿を余儀なくされる
イライラしてる内にタイムアップだって・・・何で余計な方向に熱量使ってるのか
第254話 先駆者 5016文字 (続)
第一部と二部は発表済みです 気になる方はこちら☞ メニースターズ ゲーム版

ご覧の様にアビゲイルやオーナー達は西ルートの経緯など知らない、君はどの可能性か?
やはり自薦では信用は薄い 他人から支持されてこそリーダー格ですが・・・責任は重い